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結婚相手を選ぶ正しい方法とは!?

ここでは結婚相手を選ぶ正しい方法を紹介しますが方法とは言っても結婚相談所や出会い系サイトを紹介するのではなく結婚するのに適したタイプを探す基準を紹介します。

結婚相手にふさわしい理想のタイプ

結婚相手

結婚相手にふさわしい理想のタイプとは何でしょうか?

年収が多い

見た目がいい

相手の家族構成や友だち関係

相手の性格、性癖や趣味や過去

はっきり言って今あげた、すべての項目が誰に紹介しても非難されない結婚相手がベストなんですが世の中、そう都合良くできてないのはあなたも承知してますよね。

あとは、どの辺で妥協するかです。

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ズバリ!理想の結婚相手とは?

自分を本気で愛してくれる相手と結婚することです。

その前に、どこの誰かもわからない人間に「自分を本気で愛してくれる相手と結婚することです。」なんて言われても読む気になれないと思いますので、どうして「自分を本気で愛してくれる相手と結婚することです。」と言い切れるのかを書いておきます。

根拠はわたしを含め再婚を繰り返した友人達や兄弟姉妹それから親、さらに会社の同僚などから聞いた話をわたしなりに整理して出した答えなんです。

雑誌やTVなどでも紹介されることもありますが、わたしはリアルに経験者から話しを聞いて出した結果ですから確かな答えだと思っています。

わたし自身も16歳で童貞を卒業して2度目の結婚するまで30年間、いろんな女性とお付き合いをしてきましたが、今思うのは自分を本気で愛してくれる相手と結婚することが幸せの条件だと気がつきました。

言い換えると「自分が好きになった相手とは上手くいかない」と言ったほうがいいかもしれません。

「それは言い過ぎだろう。自分は好きになった相手と結婚して幸せだ」と言う人もいるかもしれませんが、よくよく考えてみると結婚生活のどこかでパートナーに対してどこかガマンをしてたりしてませんか?

ガマンの話しをするんだったら人が生きて行くには多少のガマンは必要でしょう。

職場、友人、近所など人間が生活する以上、ガマンをしなければいけない場面はいくらでもあります。

しかし、男女の関係ではガマンをしていると言うことは、「愛情ではなく妥協している」ということになります。

妥協をして同じ屋根の下で長いこと生活をしていると、いつかはガマンの限界、そう離婚をする可能性が大きくなります。

わたし自身の経験や周りの人達の経験を見たり聞いたりしても結局は離婚という答えを出しています。

中には思いとどまって子どものためにも離婚だけは避けている夫婦もいますが、子どもが独立して熟年離婚になるのは目に見えています。

離婚

落とし穴

運よく自分を本気で愛してくれる相手と付き合ってると思ってる人も要注意です。

あなたのことを愛してくれてる理由はなんです?

年収が多いから?

見た目がいいから?

相手の家族構成や友だち関係に問題がなさそうだから?

相手の性格に性癖や趣味や過去に問題なさそうだから?

突然、会社を辞めて「オレ、ラーメン屋をやる!」なんて言わなそうだから?

上にあげた条件をクリアーしてることも大事ですが打算的に上の条件で、あなたのことを愛していると、いつかはボロがでます。

まとめ

「結局、何が言いたいの」と思いますよね?

つまり「あなた自身を心から愛してくれる相手を見つけなさいということです。」

そうです。はっきり言って難しいかもしれません。

「人間としての感」というか「動物としての感」というものがわかればいいのですが難しいですよね。

「ビビッと来たから」と言った人もすぐに離婚するくらいですから男女の関係は難しいです。

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